小樽市の小型家電回収ボックス設置場所ガイド
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小樽市内のサービスセンターや市役所別館に設置された小型家電回収ボックスの受付条件と利用時の注意点をまとめました。
北海道小樽市の掲載スポット
掲載中 12 件
公式情報で確認できた回収場所のみを掲載しています。地域内のすべての回収場所を網羅するものではありません。受入条件・実施状況は変更されることがあるため、利用前に各情報元と現地の案内をご確認ください。
AOKI ウイングベイ小樽店
- 衣類
- 住所
- 北海道小樽市築港11-2 ウイングベイ小樽2番街2F
- 利用条件
- OKAERI(おかえり)エコプロジェクトの衣類回収拠点。着用しなくなったウール製品・ポリエステル製品を中心に店頭で回収し、AOKI で選別のうえリサイクル・再資源化する。店頭では「下取りキャンペーン」として受け付け、持ち込み 1 点につき商品クーポン券 1 枚と引き換え(お一人様 1 回につき 5 点まで・下取り品の返却不可)。対象はスーツ・フォーマル・ジャケット・スラックス・セーター・スカート・ワンピース・コート・シャツ・カットソー。ビジネス小物・肌着・靴下・シューズ・ネクタイ・ベルト・バッグは対象外。他社製品・傷あり・クリーニング未でも可。ただしカビが付着しているもの・汚れがひどいもの・濡れているものは受け付け不可。ポケットの中身を確認し、袋に入れて持参すること。オンラインショップでは利用不可。持ち込みにあたり商品購入を条件とする記載は公式ページにない。キャンペーン内容は予告なく変更される場合があるため、来店前に公式ページで確認すること。
- 営業時間
- 平日:10:00~20:00 / 土日・祝日:10:00~20:00
- 補足
- 回収条件は AOKI 公式「下取りキャンペーン」ページ(https://www.aoki-style.com/feature/trade-in/・2026-08-03 確認)、プログラム全体は 2023-04-25 プレスリリース「AOKI・ORIHICA約600店舗が回収拠点へ!“OKAERI エコ プロジェクト”を全店舗で開始!」に基づく。下取りは古物営業法に基づき株式会社 AOKI(神奈川県公安委員会 許可第451930004746号)が実施。
- 情報確認日
- 2026-08-03
エコフィスジャパン株式会社銭函リサイクルセンター 古紙回収協力店
- 新聞
- 雑誌
- ダンボール
- 住所
- 北海道小樽市銭函4丁目161-9
- 利用条件
- 家庭から出た古紙が対象。新聞(チラシ・コピー用紙・学校のプリントを含む)、雑誌(本・教科書・ノート・カタログ・パンフレットを含む)、ダンボール。
- 営業時間
- 08:00〜17:00(月火水木金土日) 日曜、祝日、1/1~1/3は利用不可。
- 補足
- 古紙回収協力店。利用前に回収品目・回収ルールを確認すること。 利用前に電話連絡が必要。
- 情報確認日
- 2026-08-03
テックランドイオンNew小樽店
- 炊飯器
- 掃除機
- ドライヤー
- 小型家電(その他)
- インクカートリッジ
- 住所
- 北海道小樽市築港11番6号 イオン小樽店 3F
- 利用条件
- 店頭持込での小型家電リサイクル法対象品回収(有料・税込)。回収料金の一例は電子レンジ2,200円、炊飯器1,100円、掃除機1,100円、ヘッドホン・イヤホン550円、小型プリンター1,100円〜、PCモニター1,100円〜、美容家電(ドライヤー・シェーバー等)550円〜、石油ファンヒーター・石油ストーブ2,200円。当社指定ダンボール(長さ590mm×幅490mm×深さ470mm)に詰めれば一箱2,200円で一括回収も可。料金は店頭持込の場合のもので、小型家電リサイクル法の対象品に限る。石油ファンヒーター・石油ストーブは店頭へ持込のみ。回収の可否・その他の対象品・最新の料金は来店前に店舗へ要確認。ヤマダデンキ各店舗に使用済みインクカートリッジの回収BOXを設置(公式サイト記載)。回収品目や設置状況は店舗により異なる場合があるため来店前に店舗へ要確認。
- 情報確認日
- 2026-08-03
ユニクロ 小樽店
- 衣類
- 住所
- 北海道小樽市住吉町2-7
- 利用条件
- RE.UNIQLO回収ボックス(対象店舗は全国すべてのユニクロ店舗)。ユニクロ・ジーユー・プラステ・セオリー・ヘルムート・ラング・コントワー・デ・コトニエ・プリンセス タム・タム・ジェイブランドで販売した全商品(インナー・ソックス・グッズ商品含む)が対象。対象商品であればどの店舗でも回収可能。店舗への持ち込みのみ対応(郵送不可)。洗濯のうえ持参し、ポケット内の貴重品に注意すること。回収ボックスに入れたものは返還不可。設置場所は店舗により異なるため店頭スタッフに要確認。
- 営業時間
- 平日 11:00〜20:00 / 土日祝 10:00〜20:00
- 情報確認日
- 2026-08-03
小樽市駅前サービスセンター 小型家電回収ボックス
- 小型家電(その他)
- 住所
- 北海道小樽市稲穂2丁目22番10号(小樽駅前第一ビル1階)
- 営業時間
- 8:50〜17:20(土日祝日・12月29日〜1月3日を除く)
- 設置場所
- 小樽駅前第一ビル1階
- 補足
- 投入口30cm四方。電池・記録媒体は取り外しが必要
- 情報確認日
- 2026-08-02
小樽市塩谷サービスセンター 小型家電回収ボックス
- 小型家電(その他)
- 住所
- 北海道小樽市塩谷1丁目18番7号
- 営業時間
- 8:50〜17:20(土日祝日・12月29日〜1月3日を除く)
- 補足
- 投入口30cm四方。電池・記録媒体は取り外しが必要
- 情報確認日
- 2026-08-02
小樽市清掃事業所 小型家電回収ボックス
- 小型家電(その他)
- 住所
- 北海道小樽市奥沢5丁目3番1号
- 営業時間
- 8:20〜16:30(土日祝日・12月29日〜1月3日を除く)
- 補足
- 投入口30cm四方。電池・記録媒体は取り外しが必要
- 情報確認日
- 2026-08-02
小樽市銭函サービスセンター 小型家電回収ボックス
- 小型家電(その他)
- 住所
- 北海道小樽市見晴町3番26号
- 営業時間
- 8:50〜17:20(土日祝日・12月29日〜1月3日を除く)
- 補足
- 投入口30cm四方。電池・記録媒体は取り外しが必要
- 情報確認日
- 2026-08-02
小樽市役所 本庁舎 インクカートリッジ里帰りプロジェクト回収箱
- インクカートリッジ
- 住所
- 北海道小樽市花園2丁⽬12番1号
- 利用条件
- インクカートリッジ里帰りプロジェクト(ブラザー・キヤノン・エプソン・日本HP の4社共同)の専用回収箱。回収対象は4社の家庭用インクジェットプリンター用の純正インクカートリッジのみ。トナーカートリッジ・電池・インクカートリッジ以外のものは投入不可。著しい破損品・改造品はリサイクルの障害になるため投入不可。袋や箱は持ち帰ること。設置場所は自治体施設。利用は施設の開庁・開館時間内。
- 情報確認日
- 2026-08-03
小樽市役所別館 小型家電回収ボックス
- 小型家電(その他)
- 住所
- 北海道小樽市花園2丁目12番1号
- 営業時間
- 8:50〜17:20(土日祝日・12月29日〜1月3日を除く)
- 設置場所
- 市役所別館4階 ごみ減量推進課
- 補足
- 投入口30cm四方。電池・記録媒体は取り外しが必要
- 情報確認日
- 2026-08-02
小樽郵便局 インクカートリッジ里帰りプロジェクト回収箱
- インクカートリッジ
- 住所
- 北海道小樽市色内一丁目8番1号
- 利用条件
- インクカートリッジ里帰りプロジェクト(ブラザー・キヤノン・エプソン・日本HP の4社共同)の専用回収箱。回収対象は4社の家庭用インクジェットプリンター用の純正インクカートリッジのみ。トナーカートリッジ・電池・インクカートリッジ以外のものは投入不可。著しい破損品・改造品はリサイクルの障害になるため投入不可。袋や箱は持ち帰ること。設置場所は郵便局。利用は各局の窓口営業時間内。
- 情報確認日
- 2026-08-03
無印良品 ウイングベイ小樽
- 衣類
- 住所
- 〒047-0008 北海道小樽市築港11-1 ウイングベイ小樽1番街SE-B 2F
- 利用条件
- ReMUJI資源回収サービス。当店の回収対象品目: 衣料品・プラスチック収納用品・スキンケアPETボトル・紙製ハンガー・フック・タオル。衣料品は無印良品で販売した衣料品全般が対象(下着・靴下・靴・バッグ・帽子等の服飾雑貨は対象外)。店頭で無料回収、持込時にスタッフへ声掛けすると衣料品等の持込で1日1回10ポイント付与(要MUJI GOOD PROGRAM会員ログイン、フードドライブ等ポイント対象外品目あり)。店舗により回収対象品目が異なるため、他の実施店舗への持込は不可。回収品は1点ずつ検品のうえリユース・リサイクルされる。予告なく終了する場合あり。
- 情報確認日
- 2026-08-03
エアコン・テレビ・冷蔵庫/冷凍庫・洗濯機/衣類乾燥機は家電リサイクル法の対象で、ここに掲載する回収場所では引き取れません。販売店または自治体の案内する方法をご確認ください。
小樽市内では、市内各地のサービスセンターと市役所別館に小型家電回収ボックスが設置されています。本記事執筆時点で当サイトに掲載中のスポットは5件です。以下の一覧は常に最新の掲載内容です。
品目ごとの傾向
回収ボックスは、駅前・塩谷・銭函の各サービスセンター、清掃事業所、市役所別館(ごみ減量推進課)の5か所にあり、いずれも小型家電が対象です。投入口は30cm四方で、電池や記録媒体を内蔵した製品は取り外してから投入する必要があると案内されています。受付時間は多くの拠点で8:50〜17:20、清掃事業所のみ8:20〜16:30で、いずれも土日祝日と年末年始(12月29日〜1月3日)は休止です。
出す前に確認したいこと
投入できるサイズや対象品目は拠点ごとに条件があるため、持ち込む前に公式サイトで最新の情報を確認してください。電池・記録媒体の取り外しが必須とされている点は、個人情報の保護だけでなく、リチウムイオン電池を内蔵した機器をそのまま回収ボックスに入れることによる発火リスクを避ける観点からも重要です。なお、家電リサイクル法の対象4品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機)は、この回収ボックスでは取り扱われません。処分方法は購入店や自治体の案内をご確認ください。
出典
出典の内容は各公式サイトで更新される場合があります。最新の情報は各出典元をあわせてご確認ください。